私たちは「セキュリティの新しい歴史」をつくる会社です

個人情報保護の決定版「SONAYA Guardian+」は、IoT社会を応援します。私たちは、IoT社会の「安心・安全・公平」なユビキタス社会の実現に向け、世界初の新しい本人認証の技術を開発し、その製品化に成功しました。この特許を土台とした技術により、国内外で深刻な問題となっている情報漏洩やサイバーテロなどの被害を未然に防ぐ事が可能になります。

キーワードは”公平(Fairness)”です。従来のようにオールマイティな権限を持ったアクセス管理者がIDとパスワードによりユーザーを支配するのではなく、個々のユーザーが直接個人認証する事で、セキュリティの掛けられたデータや情報に対し、本人やデータの中身を見る権限を与えられた者以外は開く事ができない”公平”なシステムを構築する事ができます。これからは、心ある多くの方々のご支援とご協力を頂き、共に手を携えてセキュリティの世界にイノベーションを起こして、日本初のセキュリティ技術として、世界に向けて発信して行きます。

代表取締役社長 女屋達廣

既存のセキュリティが破られ
不正アクセスや不正コピーにより
データが持ち出されても

持ち出したデータは
本人が本人の端末でしか見る事はできない

つまり、不正に持ち出しても
単なるゴミデータとなる仕組み

HACKING

MANAGEMENT

たとえ社長でもシステム上は管理者の奴隷

オールマイティ権限を持つ
システム管理者の一元管理からの脱却

端末ベースの仕組みこそが
安心・安全・公平な未来のセキュリティ

マスターキーもバックドアもない
それがSONAYAのセキュリティ

なりすましに弱いRSAの時代に
ついに終止符を打つ時が来た

認証キーを管理する事なく
認証を管理する

接続する端末同士の認証により
なりすましに強い次世代の認証インフラ

世界を変えるSONAYAの特許技術

IoT

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